日本舌側矯正歯科学会

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2019年12月19日

認定医が4名追加されました。

2019年07月28日

認定医が1名追加されました。

2019年02月01日

認定医が5名追加されました。

2017年01月07日

認定医が3名追加されました。

2016年01月09日

認定医が3名追加されました。

2013年12月01日

認定医のご紹介に地図機能を追加しました。


JLOA「日本舌側矯正歯科学会」について

私たちは、意見・技術交換を通じてより高度な術式の習得と舌側矯正の発展を目指しております。
[ 学会についてへ ]

舌側(リンガル)矯正とは?

「歯並びは治したいけれど、矯正装置が気になる」「職業的に表側の矯正装置はつけられない」などと躊躇されている方も多いと思います。 舌側矯正とは、矯正装置を歯の裏側に装着するので、他の人に気づかれないで治療ができます。
[ 舌側矯正とは? ]

九州地方への豪雨災害についてのお見舞い

九州地方を襲った豪雨により、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対し深く哀悼の意を表します。また、現在も避難を続けられている方々をはじめ被災された方々に、心よりお見舞いを申し上げます。歯列内側(裏側)からの矯正治療を受けられていて、災害により継続的に医療機関への受診が困難な場合には、直接クリニックへご相談ください。また、当該クリニックへの連絡がつかない場合には本学会事務局へご相談いただけます。

リンガルブラケットによる矯正歯科治療を受診中の皆様へ

新型コロナウィルスの急激な感染拡大に伴い、本学会としては会員およびその医療機関へ院内感染を防止するために、診察時の歯科医師、医療スタッフ自身の標準予防策(手洗いの徹底、医療用手袋、マスク着用など)のほか、診療室および待合室も含めたクリニック全体の新型コロナウィルス感染防止対策を推奨しています。

また、矯正歯科治療は基本的に毎月の診察(装置の調節など)が適切ですが、今回の新型コロナウイルス感染拡大のような理由により、その診療間隔が1ヶ月以上になっても、比較的長期にわたる矯正歯科治療において治療結果や治療に大きな影響を与えることは少ないと考えられます。歯列内側(裏側)からのリンガルブラケット矯正による治療は、転院など継続治療や緊急応対の治療が矯正装置の種類や方法などにより難しい場合もあります。やむを得ず、別の医療機関にて受診される場合には両方のクリニックにご相談されるといいでしょう。

新型コロナウイルス感染拡大による経済的な影響による今後の矯正歯科治療費の支払計画の変更などに関しては医療機関およびクリニックにご相談ください。



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